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「いまのような勉強方法を続けても・・・
いつまでたっても英会話は身につかない!」 |
2004年、冬の寒い日。
当時6歳だった長男と3歳だった次男をインターナショナル・プリスクールに迎えに行った時、欧米系の外国人講師が「No Japanese!」と、たびたび注意をしているにもかかわらず、こっそり友達と楽しそうに日本語でしゃべっている様子を目にした私は、子どもが英会話を学ぶ方法を180度変える決意をしました。
当時の私は、親が一生懸命努力して子どもむけに英語の環境を整えさえすれば、いつか必ず二人の息子たちは英語をしゃべりだすようになると本気で考えていたのですが、その考えは完全に捨て去りました。
こんにちは。
私もかつては、幼い二人の息子を育てている、英会話がすこし苦手な母親でした。
しかし、1日わずか10分程度、英会話が苦手な母親の私が教えただけで、長男は9歳の時、受験した英検準2級に合格することができました。 次男も7歳で、英検3級に合格しています。
その後も、ごく普通の日本の環境で生活しながら、長男は11歳で英検2級、次男は9歳で英検準2級に合格しています。
育児が、完全に終わったわけではありませんが、いまのところ、2人の息子達は、日本語・中国語・英語の「トライリンガル」として、すくすく成長しています。
私や息子達に特別の才能があったわけではありません。
ただ、私達には、とても良い先生と、子どもが英語を学ぶとても良いカリキュラムとの出会いがあったのです。それが、これから私がお話しする「子どもが楽しく英語を学ぶ方法」です。
シンガポールをはじめ、アジア各国のバイリンガル先進国のインターナショナル・スクールでも、日本人の子どもたちが、すでにごく当たり前に取り入れている英語の勉強方法です。
この方法を今回、CHESウィークリー・クラスで、神戸の幼いお友達にもお伝えしていこうと考えています。
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子どもの英語の先生は、
「ネイティブ」にこだわらない。 |
大変残念なことに、現在、日本の英語教育は世界一遅れたやり方をしています。
たとえば、多くの子どもたちは幼い頃から英語教室に通っているのですが、結局、大人になる頃には、すっかり英語を忘れてしまい、大学を卒業しても多くの子どもたちはほとんど英会話ができません。これには、いくつかの理由があると思うのですが・・・
まず、1つの理由は、多くの日本人が最初に出逢う「英語」の先生は、いわゆる「ネイティブ」の先生です。ただ、問題なのは、ネイティブの先生は「No Japanese!」と、言い過ぎる傾向があることです。
このように特に幼いお子さんに対して、日本語を否定しながら、「英語」の環境だけを強要しすぎると、 「なぜ? No Japanese?」と、まだ幼い子どもたちは素朴に混乱し、たちまち英語に対して自信をなくしてしまいます。
場合によっては、まだ日本人としても完全にできあがっていないお子さんの人格が揺らいでしまう可能性があると感じます。
教室のなかに大切な幼いお子さんを長時間預けるわけですから、子ども好きで英語が話せるだけの外国人、「ネイティブ」という英語環境を基準にするよりはむしろ、教育資格者としての実績を重視したほうがいいのではないでしょうか。
私は、中国、マレーシア、インドなど、子ども達の出身国が多彩なシンガポールのインターナショナル・スクールで、母語を否定するような授業風景に出会ったことは一度もありません。それにもかかわらず、シンガポールでは、先生も含めて、ほぼすべての方がごく普通に母語と英語のバイリガルなのです。
そして、もう1つの理由は、生まれてからずっと「英語」という単一言語の環境で生活してきた「ネイティブ」の先生の感覚と、母語と並行して「英語」を学んできた「バイリンガル」の先生との感覚は、あきらかに違うということです。
母語以外の言語を学んだ経験がない先生には、日本人が「第2言語」として英語を学んでいる「感覚」や「つまずき」を理解しきれない部分があります。
そこで、CHESウィークリー・クラスでは、母語が英語ではない子ども達に、バイリンガルの先進国で活躍してきた先生方の経験上、日本人の幼い子ども達が特につまずきやすい発音や表現に絞り込んでお伝えしています。
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お子さんの大きな課題は、
「英語」だけではありません。しかし・・・ |
日本の教育環境を完全に否定しない限り、多くのお子さんは、日本の通常の教育課程に沿って成長されるはずです。場合によっては小学校卒業前、おそくても中学卒業前には日本語での「受験」が待っています。
そして、中学生で体験することになる受験の瞬間、「英語」も「コミュニケーション能力」から、急に「文法問題主体」に変わってしまうのです。
このように「英会話」の優先順位が少しおちてしまうのは、日本のごく普通の教育環境では、残念ながら自然なことなのです。
ただ、その結果、お子さんが、かえって英語が嫌いになることだけは避けたいと感じます。
幼い頃に英語に親しみ、興味をもったとしても、お子さんの周りの環境は、いまのところ残念ながら、日常的に日本語100%の環境なのです。日本語しか分からないお友達目線で考えれば、実際のところ英語はただの異質な言葉。
しかし、幼い時期に親しんだ英語の経験を無駄にしてしまうのは、あまりにももったいないです。
想像してみてください。お子さんが成長して社会人になる日本の20年後を。
日本では少子高齢化の影響から、さらに国内需要が減り、多くの企業は海外展開をより積極化していることでしょう。たとえば、実際、すでに神戸に支社があったある外資系大手企業は、2011年4月、支社ごとシンガポールに移転してしまいました。
また、英語を企業内の「公用語」とする日本企業も、さらに増え、英語でのコミュニケーション能力の必要性はますます重要になっていることでしょう。
そこで、CHESウィークリー・クラスでは、1つの目標として「英検3級」を掲げています。
「日本語」の新しい言葉をなんとなく吸収していくのと同じように、「英語」の言葉もなんとなく吸収できる言語習得に適している小学校低学年までに、「英検3級」という日本では中学校レベルの英語まで吸収しておけば、お子さんの大きな自信になります。
実際、2008年秋からスタートしたCHESウィークリー・クラスでは、週1回のアフター・クラスに参加しただけでも、「英検3級」に合格するお友達が増えてきています。
「英検3級」の英語は、小学生が日常生活で必要となる基本的な「英語」の「コミュニケーション能力」や「感覚」で、十分対応できるのです。小学校で学んでいる日本語の「こくご」と同じ程度の英語力の内容です。
いわゆる「早期教育」ではなく、まさに低学年のお子さんが、日常生活に必要な「こくご」を吸収するのと同じ「感覚」で、「英語」を吸収してしまえる内容なのです。
CHESウィークリー・クラスで学び始めたお子さんもシンガポールのそれぞれの母語を持つ多くの子ども達と同じように、混乱することなく日本語のレベルまでは、すぐに英語のレベルをあわせてきます。
その結果、お子さんが小学校高学年、中学生に成長したときにも、日本の通常の教育課程で余裕が生まれ、選択肢にもずいぶん幅がでてくるはずです。
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たとえ、お母さんが、
英会話がすこしくらい苦手だったとしても・・・ |
お子さんが英会話を習うために、家庭のなかでもたえず英語で話しかけたりとか、英語のビデオ・DVD・CDを四六時中ながし続けたりしなければならい。いまだに多くのお母さん方は、このような方法を信じています。
しかし、しばらく続けるものの、子どもたちも、他の家族、そして最後にお母さんも嫌になってやめてしまいます。
かつての私もそうでした。
しかし、CHESウィークリー・クラスの「子どもが楽しく英語を学ぶ方法」は、お母さんが、たとえ英会話が苦手だったとしても、お子さんを英語での「読み・書き」が定着するように導きます。
2004年の冬の寒い日、子どもが英会話を学ぶ方法を180度変える決意をした私と2人の息子達と同じように・・・。
CHESウィークリー・クラスでは、ごく普通の日本のご家庭の語学環境にいながらでも、お子さんを英語での「読み・書き」が、「英検3級」程度に定着するように導き、その後も自然と英語に親しみながら英語力をのばしていくカリキュラムをお伝えしてきたいと考えています。
ただし
CHESウィークリー・クラスに参加いただいたお子さんが、自動的に英語での「読み・書き」が定着するわけではありません。
クラスで勉強できる時間は限られています。せめて1日5分程度でも大丈夫なので、おかあさんも一緒に、お子さんの横に座ってあげてください。ピアノのレッスンのように難しい練習を毎日欠かさずするようなものでなくてもいいのです。
CHESウィークリー・クラスから帰ってきたお子さんの横に、ただ座っているだけでも大丈夫です。その日、クラスで学んできたことを確認して、一緒に喜んであげてください。
優しいお母さんのまなざしで、お子さんのチャレンジする様子をみててあげるだけで十分なのです。いま、お子さんがまだ幼いこの時期だけなのですから、こうして一緒にいられるのも・・・

「人は、自分の愛している者からしか学ばない」
この言葉は、ドイツの有名な詩人、ゲーテの言葉だそうです。
幼い頃から他の英会話教室などで、お子さんを学ばせているお母さんから、「なぜ、うちの子どもはいつまでたっても英語を話そうとしないのでしょう」と、よく相談を受けます。
子どもは、本当に気持ちに正直ですから、「学ぶ」環境が整っていない限り、「意欲的」に知識を吸収しようとしないのだと思います。
CHESウィークリー・クラスでは、子どもたちが、意欲的に学ぶための環境として特に重要なのは、次の3つのSTEPだと考えています。
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【STEP1】:「Comfortable」
まずは、「安心」できる環境。
子ども達は、気持ちに正直。「安心」できる状況が学ぶ「入り口」です。
【STEP2】:「Interesting」
楽しくて、興味のあることを吸収。
興味のあることは、なんでも意欲的に吸収できるのが子どもの特権です。
【STEP3】:「Confidence」
学ぶことで自信を深めていく。
だからCHESでは、あまり「No Japanese」と、言わなくても大丈夫なのです。
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お子さんの就学前後の1回きりの大切な時期を
本当に「大切」にしたいと思われるお母さん!

ぜひ、私たちと一緒に、楽しみながら
お子さんの成長を応援していきましょう。
バイリンガル教育先進国で活躍してきた現役英語教師が教える
CHESウィークリー・クラスの楽しい英語環境を
ぜひ一度、お子さんに体験させてあげてください。
「プリスクール」「アフタークラス」「英語絵本クラス」とも
「無料トライアル・レッスン」から参加できます。

資料の請求は、いますぐ↓こちらから。カンタンにできます。

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CHESウィークリー・クラスでは
小学校までに「英検3級」程度の
Basic
Englishが
定着することをめざします。
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あまり英語になじみのない幼い子どもたちにも、楽しく英語で学ぶことができるように、シンガポールのインターナショナルスクールで、母語が英語ではない子どもたちに実際に使われているカリキュラムを日本での英語指導の経験で再調整し、神戸・垂水で実践していくことにしました。
一歩外に出れば100%英語環境のシンガポールで使われているカリキュラムをそのまま単純に日本で使うのではなく、教室から一歩出れば100%日本語の環境で、本当に役に立つカリキュラムにするため、日本での私の指導経験をふまえ、いくつか改善することにしました。
こうして、教育者による幼稚園・保育園型のインターナショナル・プリスクールとして、CHESは2010年9月から本格的にリニューアル・オープンしたのです。
ご紹介します。
CHES Weekly Classの新カリキュラム
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「フォニックス(発音)」から始まり、「サイトワード」などを取り入れながら、語学の敏感期と表現される幼い時期に、英語での「読み・書き」(Basic English)が定着することをめざします。
1.「Phonics:フォニックス」
フォニックスは、英語の発音に、規則性を見出して学習を容易にさせる方法のひとつなのですが、これは今まで通り、丁寧に繰り返し確認していきます。
ただし、1日5分から10分程度にとどめて、短い時間で集中し、毎日楽しく繰り返すことで徐々に定着していくことを目指します。
2.「Sight word:サイトワード」
サイトワードの定義はさまざまなのですが、英文に頻繁に登場する英単語のことで、英語圏の幼稚園で12から30単語、小学校1年生で100単語程度が認識できれば最低限の読み書きには困らないといわれています。
幼い子どもたちが英語と接する様子を観ていて感じることは、アルファベットを一文字ずつ認識するよりも、英単語を1つの形として認識するほうが、とても上手に認識できるということです。
たとえば、お友達の名前が書かれているカードも、アルファベットを一文字ずつ積み上げて確認するのではなく、文字の並びを1つの固まりとして認識してしまいます。
そこで、英語の文章によくでてくる最頻出の英単語を集中して学んでいくことにします。ただ、フラッシュカードや単語帳を使い英単語だけを独立して覚えていくような作業をするのではなく、できるだけ最頻出の英単語で構成された極力短いセンテンスを繰り返し確認しながら、英語の表現を身につけていくことを目指します。
3.「Comprehension:理解力、把握力」
言葉を「音」だけで認識していると、頭にはいるのも早いのですが、忘れるのも同じくらい早いのです。
いま、幼い子どもたちが「音」だけで認識している言葉は、なかなか定着していかないし、これから以降の言葉の発展にもつながりにくくなってしまいます。
幼いころに英語を習っていたのに、小学校になるころにはすっかり忘れてしまい、中学生になったら、英語が嫌いになっていた・・・、なんてことには絶対にならないように。
また成長するに従って英語が分からなくならないためには、ある程度、英語が言葉として定着する必要があります。
言葉が定着するためには、やはり「文字」として認識し、読むことができて、そして書くことができるようになることが必要で、ここまでできるようになって、ようやくはじめて「定着」してきます。
そこで「Grammar」と「Reading」も少し取り入れていこうと考えています。
4.「Thematic work」
ただ、「英語を」学んでいるだけでは、幼い子どもたちの「知的好奇心」や「向上心」は十分満たされることなく、ある意味では退屈に感じてしまうこともあるのも事実です。
時間を調整しながら、さまざまなTopicを「英語で」学ぶ「Thematic work」も取り入れていきます。たとえば、ライフサイクルや生き物などの自然のしくみなども英語で楽しく学んで行くことにします。
もちろん、「プリスクール」「アフタークラス」とも、以上の4つの軸を基本にしながら、すべてのクラスでは、お子さんの学齢や英語力にあわせて楽しく学べるように工夫して進めていきます。
#「ホーム・ワーク」
そして、「アフター・クラス」では、できるだけ、「ホーム・ワーク(ほんのわずかな宿題)」を出すようにしています。
次回授業に提出することは、必須ではありませんが、ご家庭でのサポートは、なによりもお子さんの学習意欲を刺激し、これからの成長の糧となります。
当然のことなのですが・・・、毎回、ホーム・ワークを楽しみながら完成させるお友達と、毎回、見向きもしないお友達との英語力や学習意欲には、大きな差がでてきてしまいます。
ママ・パパのお時間が許す限り(ほんのわずかな時間です)、お子さんと一緒に楽みながらサポートしてあげてくださいね。
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【会場】は・・・

CHES垂水校(JR垂水から徒歩7分)
神戸市垂水区清水通3-10(水道橋バス停前)
【入会費】は…
全クラス、初回20,000円です。
★ CHES Friendのご兄妹は、無料です。
★ CHES Friendから紹介のお友達は、
10,000円です。
★ ウィークリー・クラスでは 「保育所クーポン」
をご利用いただけます。会員の方は、必ず事前にご相談ください。
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【対象】は…
学齢で、おおむね2歳から幼稚園
★ 保護者の方から離れて集団生活に順応できる
お友達は大丈夫です。
★ 「無料トライアル・レッスン」から参加することが
できます。
★ ご都合の良い「曜日」(複数可)を選択してください。
★ すべてのクラスは、英語に馴染みのない幼いお子さんでも安心して参加できる
日本人と外国人教師のペア・ティーチング制です。
★ ウィークリー・クラスでは 「保育所クーポン」
をご利用いただけます。会員の方は、事前にご相談ください。
【プリ・スクール2011-2012のThematic Web】は…

【授業料(月額)】は…
| 開始から終了 |
9:00から14:00 |
9:00から17:00 |
9:00から18:30 |
| クラス名 |
P-1 |
P-2 |
P-3 |
| 週1回 |
25,000円 |
37,000円 |
39,000円 |
| 週2回 |
31,000円 |
45,000円 |
49,000円 |
| 週3回 |
37,000円 |
53,000円 |
59,000円 |
| 週4回 |
43,000円 |
61,000円 |
69,000円 |
| 週5回 |
49,000円 |
69,000円 |
79,000円 |
★ 授業料は消費税込みです。
★ クラスによって教材費として、月500円程度、テキスト代が
必要になることがあります。
★ 送迎は、おおむね前後15分でお願いします。
★ 上記の基本時間以外にも、8:00からと、19:00までは、
ご相談のうえ、延長料金(30分500円)を頂戴し、お預かりすることもできます。
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2歳から就学前のお友達の

CHESプリ・スクールは神戸市に届けている保育施設です。
工作あそびやお弁当など、日常生活を英語で楽しく経験しながら
英語力が身につくことを目指しています。
ただ、2歳児のお友達をお預かりできる定員は、1日6名です。
【プリ・スクールのDaily Schedule】

いまのところ、まだ少し余裕はありますが
曜日によってはご希望に副えない可能性もありますので
参加ご希望の方はお早めにお申込みください。

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CHESプリ・スクールの楽しい英語環境を
ぜひ一度、お子さんに体験させてあげてください。
CHESプリ・スクールは「無料トライアル・レッスン」参加者募集中です。
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【対象】は・・・
学齢で、おおむね3歳から小学校高学年
★ はじめて英語に触れるお友達のクラスから、
英検に対応できるようなクラスまで、
お子さんそれぞれの英語経験に応じて、
受け入れさせていただくことができます。
★ 「無料トライアル・レッスン」からも参加することができます。
★ ご都合の良い「曜日」(複数選択可)を選択してください。
★ すべてのクラスは、英語に馴染みのない幼いお子さんでも安心して参加できる
日本人と外国人教師のペア・ティーチング制です。
★ ウィークリー・クラスでは 「保育所クーポン」
をご利用いただけます。会員の方は、必ず事前にご相談ください。
【授業料(月額)】は・・・
| 対象 |
2歳から幼稚園・
小学低学年 |
小学低学年から
高学年まで |
| 開始から終了 |
15:30〜17:00 |
17:00〜18:30 |
| クラス名 |
A−1 |
A−2 |
| 週1回 |
9,000円 |
| 週2回 |
15,000円 |
| 週3回 |
21,000円 |
| 週4回 |
27,000円 |
| 週5回 |
33,000円 |
☆ お子さまの英語経験によってクラス編成上ご希望日時の変更を
お願いすることもあります。ご了承ください。
★ 授業料は消費税込みです。
★ クラスによって、教材費として、月500円程度、テキスト代が
必要になることがあります。
☆ 基本的に「ホーム・ワーク(ほんのわずかな宿題)」を出すようにしています。
必須ではありませんが、ご家庭でのサポートは、なによりもお子さんの
学習意欲を刺激し、これからの成長の糧となります。
ママ・パパのお時間が許す限り、お子さんと一緒に楽みながら
サポートしてあげてください。
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小学校高学年までのお友達の

CHESアフター・クラスは、できるだけ少人数で
濃い内容のレッスンになるように心がけています。
そのためにもレッスン時間は、各クラスとも
1時間30分を設定しています。
また、各クラスとも定員はおおよそ6名を予定しています。
曜日によってはご希望に副えない可能性もありますので
参加ご希望の方は、お早めにお申込みくださいね。

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CHESアフター・クラスは「無料トライアル・レッスン」参加者を募集中です。
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一般的に、2歳ごろまでは「話し」言葉の敏感期と表現されます。6か月ごろの赤ちゃんは発語、口から音をだすことを楽しむようになり、だいたい1歳の誕生日を迎えるころには、意図的な言葉を発するようになるといわれています。
さらに2歳の誕生日のころには、言葉を発するよろこびから、起きている間中、ず〜ぅと声をだしているお友達もいたり、「ママ、スキ」など、そろそろ2語文が話せるようになるお友達。なかには絵本を持ってくることで、(まだ明確に言葉で表現できないものの)読んで欲しいとせがむお友達が増えてきたりもします。
経験的にも、この時期にたくさん「語りかけ」や「読み聞かせ」をしてもらえるお友達は簡単に話し言葉を覚えてしまいます。
ママやパパが話しかけた言葉をそのまま「リピート」してしまう様子は、まるで天才・少年/少女(?)のようです。
このようなまるで天才・少年/少女の様子は、たとえ話しかけた言葉が「英語」であっても同じことです。
できれば、この時期に、日本語と同じくらい英語でも「語りかけ」をしてあげたい。
日本語の絵本と同じくらい英語の絵本も「読み聞かせ」をしてあげたい。
でも実際には、「どんな英語の絵本がいいのだろう?」「私、英語の発音に自信がないけど大丈夫かなぁ?」「英語の絵本はどこで手にいれるの?」と、疑問符をお持ちののママも多いのではないでしょうか。
そこで、2歳になるまでは、週1回、月曜日にママも一緒に英語絵本の「読み聞かせ」に参加できたり、英語での「語りかけ」を一緒に楽しむことができたりするように、【2歳まではママと一緒に、英語絵本クラス】を開講することにしました。
ママと一緒なので、2歳以下のお子さんが安心して楽しんでいる間に、ママも英語での「読み聞かせ」や英語での「語りかけ」をしっかり学ぶことができます。
【対象】は・・・
おおむね2歳まで(ママと一緒に参加できるお友達)
★ ウィークリー・クラスでは 「保育所クーポン」
をご利用いただけます。会員の方は、必ず事前にご相談ください。
【授業料(月額)】は・・・
| 対象 |
おおむね2歳まで(ママと一緒に参加できるお友達) |
| 開始から終了 |
毎週月曜日10:00〜11:30 |
| 授業料 |
9,000円 |
★ 「無料トライアル・レッスン」からも参加することができます。
★ 授業料は消費税込みです。
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2歳までのお友達の

ママと一緒の「無料トライアル・レッスン」参加者を募集しています。

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CHES英語絵本・クラスの楽しい英語環境を
ぜひ一度、お子さんを一緒に体験してみてください。
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CHESの原点は、「Educators 教育者」
そして・・・
もう1つの原点は、「母親」の視点です。 |
私が二人の息子を育ててきた「ドタバタ」体験は、すでにお話したとおりなのですが、そのなかで気がついたことがあります。
それは、幼い子ども達が、なにかを学ぶ「環境」には「母親」の視点、そして無条件にそこに一緒にいて安心できる空気のような「母親」の存在観が、かなり重要だということです。
「日本語」や「英語」に関わらず、特に低学年の子ども達が、純粋になにかを「伝えたい」時には、このような「安心感」が、より重要なのだと痛感します。
なにかを「伝えたい!」という「気持ち」が、コミュニケーションの始まりです。
かつて、CHESホリデー・スクールでも、まさにそんな光景を目の当たりにしました。
トイレに行きたかったお友達が最初に声をかけたのは?
私ではありません。。。
そして担任のHuishann先生でもなかったのです。近くにいた少し年上のお兄ちゃん、お姉ちゃんでもないのです。
ある意味、かなりの緊急事態で、そのお友達が声をかけたのは・・・?
Huishann先生の「お母さん」だったのです。
特に近くにいたわけでもないですし、積極的にクラスにたずさわっていたわけでもなかったのですよ。
近くにいたほかの誰よりも「日本語」が通じるわけでもないのに、身振り手振りと、まだあまり自信のない「英語」を駆使しながら、まるで、自分のお母さんに伝えるのと同じように、しっかりと自分の意思を伝えたのです。
このように母語が英語ではない子ども達に「英語」で教えてきたバイリンガル先進国の「カリキュラム」に基づき、「母」としても、教室から一歩でれば、英語環境がまったくないくらいの日本で、試行錯誤を繰り返しながら、息子たちをトライリンガルとして育ててきた「経験」でも確認することができた「子どもが英語を楽しく学ぶ方法」が、「CHESウィークリー・クラス」です。
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お子さんの就学前後の1回きりの大切な時期を
本当に「大切」にしたいと思われるお母さん!

ぜひ、私たちと一緒に、楽しみながら
お子さんの成長を応援していきましょう。
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2歳から子ども英語プチ留学が神戸「垂水」で体験できる
幼稚園・保育園型インターナショナル・プリスクール
チェルシーエンリッチメントスクール
Chelsea Enrichment School
International pre-School

今回のホリデークラス開催は2012年7月23日(月)から6週間開催です。
資料請求をご希望の方は
今すぐお申し込みください。


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