英語プチ☆留学を神戸にいながら体験ができる・・・低学年までのインターナショナル・ホリデー・スクール:CHES

小さな子どもたちの大きな可能性を「英語力」で応援します!

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「教育立国」シンガポールへ
1週間からの
「親子留学」のご案内は

こちらから
(→YouTubeで観る)


 

英会話教室でも、高価な英語教材でも教えてくれない
「英語育児の常識」があります。英語ができる子の親だけが知っている「常識」とは? 

トライリンガル育児に成功したマミーが、大きな声でこっそりあなただけに教える
「英語教育の親技」。英語が少し苦手なママも必見!

キングス・イングリッシュを格安で学ぶシンガポールへの短期留学・親子留学の情報もお届けする予定です。

創刊準備号はコチラから

  

2009.9月から
ウィークリークラスの開催日数を増やします!


ウィークリークラスの無料(2回)体験参加者を募集しています。

トライリンガル育児に成功したマミーも、直接、お友達に教えることにします!

詳細はこちらから、ご確認ください。

ウィークラスの様子はBlogでも公開しています。

こちらから、観て下さいね。 

2010.1.15
【2010.春】CHES

2010年の春休みホリデークラスは、3月開催予定です

資料・申し込みの請求は、↓こちらから。いますぐお急ぎくださいね。


【2008.春】CHES
スプリング・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.夏】CHES
サマー・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2006.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


2008.8.CHES
【Summer Program】
→YouTubeで観る

2008.3.CHES 
【Spring Program】


2008年.春.CHES:ホリデー・スクールの様子です。プレイボタン▲を押すと再生できます。
→YouTubeで観る

2007.CHES 
【Winter Program】

→YouTubeで観る

2007年CHES:サマー・スクール担当のジョイス先生からの
メッセージです。


→YouTubeで観る

2007.CHES 
【Summer Program】


→YouTubeで観る

アシスタント・ティーチャーのレイモンド君からの応援メッセージです

→YouTubeで観る
Yuka Hanahusaちゃん(7歳)のママ
娘、Yukaにとって、初めて触れた今回の英語は、お勉強としてではなく、楽しく喜んで参加でき、10日間が本当にenjoyできたようで、CHESが終わったいまでも英語の歌を口ずさみ踊っています。

10日間で子供がなにをつかんでくるのかを楽しみにしていました。お友達もふえ、お歌やおどり、英語に対して自然に入り込んでました。成長しましたよ。


K・Nくん(4歳)のママ
子供が楽しみながら、ごく自然に英語に接することができました。

CHESって、どんなところ? 大丈夫カナ? と心配されている方、ぜひご安心ください。子供たちのたくさんの笑顔に出会えます。



ゆきちゃん(5歳)のママ
サマースクールで新しいお友達と楽しく過ごせたことで、英語や英語以外のことでも、積極的にチャレンジする気持ちが出てきたように思います。

人見知りのわが子が、英語での授業、先生方、お友達に慣れることができるのか心配していましたが、先生方の優しい笑顔に安心し、毎日楽しくサマースクールに通わせていただきました。思い切って通わせて本当によかったと思います。


Y・Bちゃん(5歳)のママ
毎日、娘が楽しくサマースクールに通っていて嬉しく思いました。

たくさんのお友達がもでき、自分より小さい子の面倒をみることが嬉しかったようで、少しお姉さんになったなぁと、思います。

たまに英語の曲を口ずさんだりして、英語を楽しんでいるようです。

親自身も英語を学んで、子供に英語で話しかけるなど、一緒に楽しんで学んでいきたいなぁと思いました。

子供は気負うことなく、すんなり英語の世界に入って行くことができるので、親も気負わず、子供を送り出してはいかがでしょうか。娘はとても楽しんでいましたよ。


Y・Y兄妹(5歳・7歳)のママ
楽しい時間を過ごせたこと、毎日、楽しくて仕方がない…という感じでした。いまでも覚えた歌を鼻歌で口ずさみます。…よほど楽しかったのでしょう。

お母さんから離れて遊ぶことさえできれば、なにも心配ありません。ぜひ、長期休みにしかできない学習(?)を! 学習なのかな…遊びなのかな…とお兄ちゃんは言っておりました。


海希くん・航輝くん兄弟(5歳・9歳)のママ
日常の生活のなかで、自然と英語の歌をうたうようになりました。

絶対に親を困らせると思っていたコウキが、自ら朝早くから起きてCHESの準備をするのはビックリしました。

習ってきた単語を一つ一つ使っている姿にもビックリしました。10日間でしたが、彼にはとてもいい体験だったようです。


AYANA(6歳)ちゃんのママ
1年半ほど英会話スクールに通っていましたが、いままで自分から家庭内で英語を口にすることはなかったのが、3日目くらいから、私を"Excuse Me"と呼んでみたり、Good Morningの歌を一緒に歌おうとせがんだり、とても楽しく嬉しそうに英語に親しんでいました。

何かの形で英語に触れさせたいと思っていますが、近くにそういうスクールがなくて悩んでいます。

CHESの運営は先生をお呼びしたり大変だということは承知しておりますが、週1か2でのずっと通える形になってくださればいいなと、勝手な思いをもっております。

私もはじめての環境に子供を1日預けることに不安はありましたが、その不安は初日のお出迎えにの時にすぐに解消されました。

「ママ! めっちゃ楽しかったよ」と帰ってきた娘の顔は本当に嬉しそうな笑顔でいっぱいでした。


広海くん・歩海くん兄弟(5歳・7歳)のママ
英語と考えると戸惑うひとも多いけど、それ以外にも得られるものもたくさんありました。

私の子供たちには大きな経験の一つになりました。



M・Nちゃん(8歳)のママ
「英語」というものに対して親近感を持ち始めた。

「英語教育」=「勉強」というよりも、まず本人が楽しく自発的に興味を持ってとりくめるのが理想。

CHESのサマースクールに参加させていただいて、とても有意義な夏休みを過ごすことができました。できればもっと早く(3歳ぐらい)出会いたかったです。


奈津ちゃん(7歳)のママ
「もっと話したい」「もっと伝えたい」という娘のやる気、意欲が得られたと思います。

英語を勉強ではなくコミニュケーションの方法としてとらえ学んでくれればいいと思います。

CHESの10日間は子供たちにとって、本当に貴重な体験だと思います。


M・Yちゃん(7歳)のママ
過去に3年間英語(日本人講師)を習い、やめてからは英語に拒絶反応を示していましたが、サマースクールのお陰で英語がとても楽しいと子供が言うようになりました。

ある程度の人数のなかで、工作やお絵かきや体を動かしたりして、お互いに刺激しあいながら英語を身につけて欲しい。(以前は少人数にこだわり過ぎていました)

最初は不安もありましたが、1日目から「楽しかった!」の声が聞けて、あとの残りは安心して通わすことができました。


Y・M兄妹(5歳・7歳)の京子ママ
子供たちが英語を身近に感じて、好きになりました。

毎週、英語教室に通うより、短期間集中してCHESに参加していけたらいいなあ!と思いました。

たかが10日間、されど10日間!! 中身がギュッと詰まったCHESのサマースクールでした。Ms.Joyceをはじめ、素敵なスタッフに囲まれて安心して楽しめました!!



しーちゃん(3歳)のママ
団体生活に慣れることができたと思います。英語で歌をうたえるようになり、外国の方とも、物怖じせずにいられるようになれたのでは? と思います。

はじめは3歳の子には無理があるのかなと、心配していましたが、初日にお迎えに行ったとき、娘の顔をみてそんな心配は吹き飛びました。

毎日とても楽しそうで最後の発表会では、お歌を上手にうたう姿をみて、参加して本当によかったと思いました。


母親の純粋な気持ちからCHES を熱心に企画されている森本まさみさんのお話を伺い、彼女の比類稀な発想と企画に、ぜひ、私の目の前で実現して欲しいという思いから、2006年12月ドルフィン幼児教室の場を喜んで提供させていただきました。

みなさんも、この機会に、ぜひ、CHES にふれてみてくださいね。私も、楽しみにしています!

ドルフィン幼児教室
代表:菅原 文子
会社概要



低学年までのお子さんをお持ちのお母さんへ!



お子さんの身につけて欲しいものは

英会話だけですか?

それとも・・・



自然と湧き上がる学習意欲もですか。


英会話が苦手だった私が、どのように二人の息子に
「英語」を教えたのか。
実際の体験談をお話します。


こんにちは!

Chelsea Enrichment School
CHES
代表の 森本まさみ です!

2009年:冬休みホリデークラスの様子です。



次回のCHESホリデークラスは、2010年3月開催の予定です。

おそらく、日本では体験することができない本当のeducatorsが提供する7日間の「英語」環境を、大切なお子さんに、ぜひ体験させてあげてください
受け入れ人数(定員20名を予定)には限りがあります。

資料・申し込みの請求は、↓こちらから。いますぐお急ぎくださいね。

 

開催日程等、詳細が決定でき次第、受付順に資料・申込書を送付させていただきます。


 「二人の息子達は、せめて物怖じせずに、話せるぐらいの
 
英語力が身についたらいいのになぁ


About me
幼い子どもの頃から英語に親しみ、少しでも話せるようになれたらいいのに、というのが親心。

多くのお母さんたちは、同じ思いをお持ちになられていると思います。

私もかつては、二人の息子にできれば無理なく英語を学ばせたいと、夢見る新米ママでした。

ただ、夢見るだけではなく、ビデオ・ DVD ・ CD 等、子ども向けの英会話教材にはじまり、英語教育についての本も、いったい何冊読んだでしょう。

また、環境も大事だと思い、実際に子どもむけの英語教室にも連れて行きました。楽しく通いはじめたものの、息子の口から出てくる言葉はA・B・C。いつまでたっても”How are you?”からは一向に進歩しません。

それなら、やっぱりインターナショナル・プリ・スクール!と思い込み、通わせてもみました。でも、こっそり様子をうかがうと、子ども同士は、日本語で遊んでいる始末・・・。

そのうえ、「入学式」や「運動会」、「生活発表会」という、もっとも日本的な幼稚園での経験を、ごく普通の子どもの思い出として残してやれないのも、気になります。

結局、いろいろ悩んだ末、息子は「年少」の学齢とともに「モンテッソリー」の理念に基づいて運営されている幼稚園に入園。うす紅色のサクラの花がヒラヒラ舞う入園式には、母親としてひたすら感動したことをいまでも明確に憶えています。

でも、年中・年長・低学年・高学年と子ども達の成長にあわせて、「英語」だけではなく、ますます課題が増えていくことは、私のようなお気楽新米ママでも、カンタンに想像できます。

気持ちは「あせり」から「不安」に変わりはじめました。

現状の日本の教育システムと共存しながら、子どものうちにもっと自然に英語に馴染める機会があればいいのにと思う気持ちは強まる一方、費やすのは時間と教育費ばかり

また、このように子どもの頃にだけ、中途半端な「言葉」の情報を与えたことは、まだ幼い息子にかえって「英語」や「コミュニケーション」に対しての苦手意識を植えつけてしまうのではないかと「不安」な気持ちは高まるばかりです。

いったい誰が私に答えを与えてくれるのでしょう。国内のごく普通の家庭環境では、英語を身につけることは無理と諦めなければならないのでしょうか。

そんな時

私たち家族に転機が訪れました。

子どもたちとしばらく、シンガポールに滞在できる機会に恵まれたのです。

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 わずか6ヶ月の学校生活を終えた 9 歳の長男は、英語の読み書
 きが
できるようになり、帰国後、なんとなく英検準 2 級に合格!

シンガポールでの体験は、まさに驚きの連続でした。

一年生のクラスでは英語で授業が行われているにもかかわらず英語を十分に理解できていない子ども達もいます。

というのも、シンガポールでは大きく分けると華僑系・マレーシア系・インド系の家庭があります。第一言語に英語が採用されているとはいえ、普段の家庭生活では、それぞれの母国語を話しているので、英語環境としてはネイテイブばかりというわけではありません

それでも子ども達は先生を理解し、授業は英語で、どんどん進んでいきます。

そして、入学した時には母親の方がまだ解っていたはずの英語も、 2 ヶ月もすると、子ども達が先生との間で通訳をしてくれるようになっています。子ども達は、あれよあれよという間に英語力をメキメキと伸ばしていくのです。

このようにわずか 6 ヶ月の学校生活を終えた9 歳の長男は、英語で読み書きができるようになり、帰国してみると 、なんとなく受験した英検準 2 級に合格、 6 歳の次男も特に準備したわけではないのに、すっきりインターナショナルスクールから入学の許可をいただくことができました。

シンガポールのインターナショナル・スクールでは

母国語が「英語」ではない子ども達も

ごく自然に「英語」を学ぶことができるプログラムが、普通に実践されていたのです。

いま世界的にも注目を集める教育の先進国、バイリンガル教育の本場シンガポール。そこには、私が一生懸命さがしても、日本では見つけることのできなかった英語教育があったのです

そこで…

2006年の冬
2007年の夏 ・ 2007年の冬
2008年の春 ・ 2008年の夏・冬、
2009年の春
、冬に続き

この春休みも

より、多くの日本の子ども達も同じ経験をすることができたらと考え、シンガポールのインターナショナルスクールの現役の先生を私たちの街、神戸にお招きして

神戸にいながらプチ留学体験ができる!

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開講することにしました!

子ども達が、ごく自然に英語を学ぶために必要なことは・・・

たとえば、お母さんが英語の教諭、お父さんは外国人などの特別な家庭の語学環境が必要なわけではありませんでした。

また「ネイティブ」という英語環境を重視するあまり、教育資格者としての実績を確認しないままただ子ども好きな英語がはなせる外国人に、大切な幼い子どもを長時間預けるには、母親として勇気がいります。

今回お招きする先生も

母国語が英語でない子ども達のためにいかに教えるか、ということについて教育を受けてこられた教育者です。



「英語」が十分に解らない子ども達に、「英語」で授業を行い、「英語」を理解させていくトレーニングを受けてきた、まさに専門家なのです

実際に、シンガポールのインターナショナルスクールでは、私も教育資格者として、日本語クラスの担任をする機会にも恵まれ、多くのことを学ぶことができました。

二人の息子たちが特別だったわけではありません。まだ来て間もない 86 人の日本人の子ども達が、ごく自然に英語になじみ、話し始める姿を目の当たりにすることができたのです!

「適切な教育者」と「適切な教育プログラムさえあれば

家庭環境に左右されることなく、 現状の日本教育システムと共存しながらでも十分に、 幼い子ども達は、ごく自然に英語を身につけることを教えてもらうことができたのです


この機会に
あなたも
お子さんと一緒に


ぜひ、経験してください!

私が、シンガポールの教育現場で感じたNice Surprise! を神戸で。

ただ・・・

今回も、春休みのごく限られた時間での開講です。受け入れ人数も限りがあります

資料請求の方法は、カンタンです。
いま、すぐこちらから↓ご希望の方はお急ぎくださいね。

 

神戸にいながら低学年までのインターナショナル・スクール・プチ☆留学体験。

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もう少し・・・

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株式会社 プラウドカンパニー

小さな子ども達の大きな可能性を
英語力」で応援します!


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神戸市中央区八幡通3-2-5IN東洋ビル7階
TEL:078-241-0162
FAX:078-241-0172
E-Mail:info@kobe-ches.jp

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