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「VERY2011年8月号」(光文社)
「子供を海外で学ばせるなら、
アジアが熱い!」
で、CHESが
紹介されました。

→ こちらをご参照ください。
 

あるTV番組から「シンガポール留学」の取材協力の依頼(2012.4)をいただいたのですが・・・
→ こちらをご参照ください。
 

「教育立国」シンガポールへ
1週間からの
「親子留学」のご案内は

こちらから
(→YouTubeで観る)




英会話教室でも、高価な英語教材でも教えてくれない
「英語育児の常識」があります。英語ができる子の親だけが知っている「常識」とは? 

トライリンガル育児に成功したまさみ先生が、大きな声でこっそりあなただけに教える
「英語教育の親技」。英語が少し苦手なママも必見!

キングス・イングリッシュを格安で学ぶシンガポールへの短期留学・親子留学の情報もお届けする予定です。

創刊準備号はコチラから

  

ご紹介します。
CHES Weekly Class「新・カリキュラム」

詳細はこちらから、ご確認ください。

ただいま、ウィークリー・クラスの無料トライアル・レッスン参加者募集中です。

ウィークリー・クラスの様子はBlogでも公開しています。

こちらから、ご覧下さいね。 


2012.5.9
【2012.夏】CHES

2012年の夏休みホリデークラスは…

2012年7月23日(月)から8月31日(金)の6週間の開催を予定しています。

資料・申し込み書の請求は、↓こちらから。いますぐお急ぎくださいね。


【2008.春】CHES
スプリング・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.夏】CHES
サマー・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2006.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


2008.8.CHES
【Summer Program】

→YouTubeで観る

2008.3.CHES 
【Spring Program】


2008年.春.CHES:ホリデー・スクールの様子です。プレイボタン▲を押すと再生できます。
→YouTubeで観る

2007.CHES 
【Winter Program】


→YouTubeで観る

2007年CHES:サマー・スクール担当のジョイス先生からの
メッセージです。


→YouTubeで観る

2007.CHES 
【Summer Program】


→YouTubeで観る

アシスタント・ティーチャーのレイモンド君からの応援メッセージです

→YouTubeで観る

2009年8月に2週間の親子留学をされたY・Aくん(5歳)のママ(神奈川県)から、メッセージをいただきました。

1:「今回の親子留学で一番得られたことは何でしたか?」

2:「現地でお困りになられたことや不具合なことはありましたか?

3:「親子留学を体験されて、今後どのようにして英語を学んでいこうと思われましたか?」

4:M・Aさんからの応援メッセージです。

御社のおかげで本当に貴重な経験をさせていただきました。

また、シンガポールの人たちはとても friendly で親切でした。私たちは、何度か助けていただきました。

次回も留学する際は(主人は来年は私と今回の息子と長男-来年大学1年生・・・の予定です−の3人で行ってこい、と言っています!)

その際は、御社を通じてお願いいたしますので、ぜひまたよろしくお願いします。

本当にお世話になりました。他のスタッフ様にもよろしくお伝えくださいませ。

海外にいても日本人ばかりの中にいては意味のないものだとは思いますが、そうでないのなら、生活していく中で英語が必要な状況に遭遇したり、コミュニケーションがとることができたらどんなによいかという場面がどんどん出てきます。

特に子供の場合は、国籍や言語の垣根など感じることもなく入り込んでいきますし、言語環境においてしまえば自然に習得していくことができます。

子供たちのこの先の国際化社会を考えると、早いうちからいろいろな国の人たちと接する機会を持った方がよいと思います。

留学というのも、治安のよい場所であるなら第一歩として非常によいきっかけとなり、有益です。

親の視野が広がります。子供は人種に対する偏見がなくなります。

旅行とは違った世界が必ず見えますよ!



2009年8月単独留学したK・Mくん(12歳)(兵庫県)

明日から、また、シンガポール行きたい! こんな機会を与えてくれて本当にありがとう。

高校からは、絶対にシンガポールの学校に行きたい!


詳細は、こちらからご参照くださいね。


2010年4月単独(10週間)の留学に出発したJ・Nくん(13歳)(東京都)
13歳の少年が1人で旅立ちました。

いま、13歳で単独留学に臨んでいるとても頼もしいJクンへ。
 

【2010年夏休み】
「CHESシンガポール親子短期留学」に、全国から8組の方が参加されました。


東京都Tさんからいただいたメッセージは、こちらからご覧ください。

山口県IKさんからのメッセージは、こちらからご覧ください。
 

【2011年夏休み】
「シンガポール親子短期留学」M・Wさんのご感想です。

 

【2012年1月】
「本気でシンガポール現地小学校への転入を考えてみる!?」Yさんからのご感想です。

「CHESシンガポール親子留学」も新展開かぁ!?(1)


「CHESシンガポール親子留学」も新展開かぁ!?(2)
 

【2012年春休み】
「シンガポール親子短期留学」A・Sさんのご感想です。

 

【2012年春休み】
「シンガポール親子短期留学」3組の方々のご感想です。

 

母親の純粋な気持ちからCHES を熱心に企画されている森本まさみさんのお話を伺い、彼女の比類稀な発想と企画に、ぜひ、私の目の前で実現して欲しいという思いから、2006年12月「ドルフィン幼児教室」の場を喜んで提供させていただきました。

みなさんも、この機会に、ぜひ、CHES にふれてみてくださいね。私も、楽しみにしています!

ドルフィン幼児教室
代表:菅原 文子
会社概要
「教育立国」シンガポールへ
2012年「夏休み」1週間からの
CHES
「親子・短期留学」のご案内

こんにちは。

Chelsea Enrichment School
CHES
代表の 森本まさみ
です!



CHES「シンガポール親子・短期留学」をご案内するにあたって、私は、実際に、シンガポールへ行ってきました。

預け先の様子を、WEBサイトだけで確認したくらいでは、十分に安心できるわけでもありませんし、大人だけの旅行や留学とは違い幼いお子さんを預けるとなると、親としては、かなり勇気がいりますよね。

そこで、私の息子達を預けることを前提に、母親目線で、留学先や宿泊場所など、現地の様子を、この目でしっかり確認するために行くことにしたのです。


 想像してみてください、20年後の日本を…。

2030年。いまはまだ幼いあなたのお子さんも、ようやく親の手もかからなくなり、すでに社会人として、わくわくしながら力を発揮、活躍している頃でしょうか…。

ただ、私たちがいままでに経験してきた日本の社会と、お子さんが社会人として経験している日本の社会とは、かなり様子が違うようです。

たとえば、気になるのがこの数字。

2030年の65歳以上の人口比率は、「31.0%」と推計されています。また、生産年齢と表現される「15歳から65歳」の人口比率は、「57.6%」と推計されています。中学を卒業後、すぐに社会にでる子どもたちはおそらく少数派でしょう。また、現在の日本の失業率は約6%といわれています。

※下のグラフは、国立社会保障・人口問題研究所が公表している「2030年日本の人口ピラミッド図」です。2030年、あなたは何歳? そして、あなたのお子さんは・・・? 
私のところの長男は、なんと、33歳、次男は30歳!?



つまり、これらの推計が意味するものは、人口のわずか4割程度で、2030年の日本全体を支えている状況だということです。

ここで、改めて、子ども達が社会人になっている20年後の日本の姿を、想像してみてください。

年金や医療制度、税金の負担はかなり増え、ようやく手にした子ども達の給与のかなりの部分が消えているかもしれません。

また、人口減少の影響から、日本国内の消費はそれほど伸びず、多くの企業は、海外、特に人口が増え続けている他のアジア諸国にさらに進出する決断をせまられているかもしれません。


「このような状況の日本社会に、本当に子ども達を送りだしてもいいのかな?」

として、不安が募るのは、私だけなのでしょうか。


シンガポールの滞在先の様子をYouTubeにまとめてみましたので、ご覧ください。



♪「想像してごらん 国境なんて無いんだと…」
「そんなに
難しくないでしょう?」♪

ジョン・レノンが「イマジン」という曲を発表したのは1971年でした。すでに35年以上経ち、当時の東西冷戦はすっかり過去のものとなっています。冷戦構造の象徴だったベルリンの「壁」もなくなって、もう20年。国と国とを隔てていた大きな「壁」は、すでにほとんどの地域で存在していません。

しかし、閉塞感がある日本から一歩踏み出し、新天地で活躍したいと、いくら感じたとしても、すぐに大きな別の「壁」に阻まれてしまいます。


多くの日本人にとっては、いまだに「言葉の壁」が、「国境」の「壁」として、存在しているのです。



 もしも、子ども達に言葉の「壁」がなくなり、
 
世界中で自由に活躍できるとしたら…

私たちの子ども達が、閉塞感の漂う日本にいなければならない理由や、日本で働かなければならない理由って、本当にあるのでしょうか。

私は、国境を越え、言葉の壁を越え、チャンスをつかむために、中国・インド・マレーシアなど近隣諸国から、シンガポールに「英語」を学びに来ている多くの子ども達の様子を見てきました。その様子からは、目的にむかって一生懸命に努力している「活気」を感じることができます。

やはり、「留学」という言葉は、本来、このような国に学びに行くことだと思うのです。「旅行」ではなく、「留学」なのですから。

ただ、いますぐに、彼らと同じように幼いわが子だけを留学させるには、「親」としてかなり勇気がいります。たとえば、留学先の学校にしても、滞在先にしても、日本でWEBサイトを調べただけでは、実際によく分からないというのが、正直な感想でしょう。

だからこそ、留学先の学校と滞在先は、すべて私が、この目で確認しておきたかったのです。こうして、ようやくお伝えできることになったのが、CHES:親子留学」です。

まさに、「CHES:親子留学」は、お母さんと一緒に、彼らと同じ教育を安心して「体験」することができるのです


なぜ、シンガポールなのでしょうか。

1965年、マレーシアから独立した赤道上に位置する淡路島ほどの小さな国がシンガポールです。2007年には、建国わずか40年ほどで、シンガポールの1人当たり国内総生産(GDP)は、日本を抜いています

この目覚しい発展を支えているのは、まさに「教育力」です

国際教育到達度評価学会(IEA)が行う小中学生を対象とした国際比較教育調査である「TIMSS」の2003年の調査によると、「小学校4年生」では、理科・算数ともにシンガポールは1位

日本は、どちらの科目も3位です。「中学2年」でも数学・理科ともにシンガポールは1位でした。日本はそれぞれ、5位・6位。

→ TIMSS調査とは? TIMSS過去の調査:各国ランキング


日本人にとってかなり残念なことは、「数学」「理科」ともに「英語」で学んでいないので、たとえ国際比較教育調査で、せっかく順位が上位でも、言葉の「壁」があるために、そのまま世界のステージに出て行くことが難しいという現実です。

シンガポールが国を挙げて目指しているバイリンガル教育の方向は、教育の世界的なHub(拠点)です。

☆ 「教育ハブ都市」を目指しているシンガポール政府の公式サイト:「singapore education」の日本語版は→こちらから参照ください。

つまり、シンガポールの教育を「体験」することは、
まさに、世界中の「教育」を
体験することでもあるのです。

すでに、INSEAD(フランスのビジネススクール)、MIT(マサチューセッツ工科大学)、そしてUniversity of Chicago(シカゴ大学) GSB など、世界的なビジネススクールも展開しています。

まさに、 Hub for Educational Excellence - Singapore,a Global Schoolhouse.
この↑「教育ハブ都市シンガポール」という言葉は、シンガポール政府の「教育」に関する広報によく使われています。

このような環境ですから、周辺各国から、民族、文化、宗教に関係なく、多くの子ども達が、シンガポールへ留学しています。


子ども達はシンガポールで、同世代の各国の子ども達と一緒に遊び、学ぶ経験を通して、自然に国際的感覚とコミュニケーション能力を身につけることができるでしょう。

また同時に、民族、文化、宗教の違いをお互い知ることで、自分が生まれた「日本」についても、再認識することができるでしょう。

なによりも、近隣諸国から、同世代の大勢の子ども達が国を越え、一生懸命学びにきている様子を目の当たりに体感することができます。

彼らの様子を一度でもみたら、「なぜ、勉強しなくちゃいけないの?」なんて質問は、子どもの口からは、もう二度と出てこなくなると思います。不思議なことに、「英語」の環境を経験した子ども達は、「英語」が話せること自体が、重要なことではないと、素直に感じるようです。

これも、当たり前といえば、当たり前なのですが、会う人、会う人、みんなが「英語」を使います。この様子を目の当たりにした子ども達は、「英語」を学んで、「なにが」できるのかのほうが、よほど重要なのだと、自然に気づくのです。

また、シンガポールの学校は、「キングス・イングリッシュ」ですから、オーストラリアのような(独特で微妙な)英語発音にはならないで済みます。また、街も交通手段(MRT・タクシー)も安全。しかも生活費は安くて、食べ物はおいしいです。日本との時差も一時間くらいです。

そして、お子さんが学校に行っている間に、ママは語学スクールへ通うこともできます。


あっ、もちろん、ママはゆっくりシンガポール観光や買い物を楽しむのもいいかもしれません。

今回ご案内する「CHES:親子短期留学」は、あくまでも1回の留学体験ですが・・・。


シンガポールでの「CHES:親子・短期留学」体験は、
世界へのステップにつながる
留学体験
になるはずです。

まさに、20年後…

あなたのお子さんが、世界中で自由に活躍している頃、この経験が世界に踏み出した最初の「冒険旅行」として記憶されていることでしょう。




お子さんの時間を
「大切」にしたいと思われるお母さん!

CHES:親子・短期留学」を
ぜひ一緒に経験してあげてください。


 【留学先】:「月曜日」始まりの「1週間以上」の契約となります。


1:「幼稚園から7歳ごろまでのお友達のクラス」

 「サムス・アーリー・ラーニング・センター」

【授業時間】: AM7:00からPM5:00の間で自由に設定できます。
【授業料】: 400(S$)/1週間
※ 1S$(シンガポール・ドル)=約65円です。

 サムスは、質の高い教育を求めるシンガポール人からも、非常に人気があります。アジア系の先生なので、小さな子ども達への細かい配慮が行き届いています。小さなお友達も安心して預けることができます。

 あくまで個人的な感想ですが、幼稚園から小学校低学年の間に、「英語」環境をたとえ1週間でも経験できることは、素晴らしいことだと思います。「日本語」「英語」にかかわらず、この時期の子ども達は「言葉」を確立しきれていないので、どんな言葉にも、とても「敏感」です。そのままなんでも吸収してしまいます。

 私の2人の息子達も、「サムス」のマギー先生に幼い頃にお世話になり、本当にたくさんのことを学ばせていただきました。



2:「7歳ごろからのお友達のクラス」
 「インリンガ・シンガポール」

【授業時間】: AM8:00からPM1:00
【授業料】: 495(S$)/1週間
       : 840(S$)/2週間

 クラスが2〜5人のレベル別少人数制です。アジア系・ヨーロッパ系の方が学びにきています。あまり英語に自信がなくても、少人数クラスで丁寧に教えてもらえるので安心です。

 インリンガ・シンガポールは、オーチャード通りにあるので、授業のあとは、ショッピングも楽しめますよ。すぐ隣の高島屋のフードコートには和食もあります。お母さんも一緒に学ぶことができますよ。お子さんとクラスは違いますが、同じスケージュールで行動できるので便利です。


インリンガ・シンガポールのサイトはこちら(日本語あり)

★ 2009年夏以降、現在、子供向け(中学生以下)のクラスの編成は流動的です。また、WEBから入力できる入学前の英語力確認テストも必要です。入学条件等、詳細は、具体的なご希望日程等をお聞きした上、インリンガ・シンガポールに確認後、お答えします。



3:「12歳以上のお子さんのクラス」
 「YMCA School」

【授業時間】: AM9:00からPM5:00
【授業料】
: 約2930(S$)/10週間(テキスト代により多少変動)

 シンガポールは、周辺アジア諸国から「英語」と高いレベルの教育を求めて多くの子ども達が集まってきています。その子ども達をシンガポールの公立の学校へ入学させるための準備コースです。「英語」も「数学」も学ぶことができます。公立の学校へ入学するために、諸外国からの留学生たちが一生懸命勉強していますよ。

 この機会に、しっかり英語をマスターしようと思っている中・高生にはお勧めです。1階がホテルのフロント、寮もありますので、お子さん単独の留学でも安心です。


YMCA−School:「English for Academic Purpose」のサイトは、こちら。


★ 2009年夏以降、「小学生」及び「短期留学」の受け入れは厳しくなりました。また入学の際には、事前に英語力の確認テストがあります。10週間の留学になりますので、「就学ビザ」の申請手続きが必要となります。時間に余裕をもってご計画ください。


4:「小学中・高学年以上のお子さんむけ」
「個別Tutor(家庭教師)」

【授業時間】: 先生との交渉により自由設定が可能
【授業料】: 回数・時間により変動



 小学校中・高学年以上から高校生までのお友達で、特に滞在期間が1週間から2週間程度の短期の場合は、「チューター」“Tutor”「家庭教師」を依頼するというのが、効果的な場合もあります。

 “Tutor”「家庭教師」としてお願いするのはCHESホリデークラスでお世話になっている先生方です。たとえ短期間であろうと、“Tutor”「家庭教師」であれば、レベルを合わせた授業になりますし、帰国後、これから「なに」を「どのように」学んでいけばいいのかもテキスト付きでアドバイスしてもらえます。もちろん「英語」だけではなく「中国語」をお願いすることもできます。

 たとえば、午前中は親子で街中を「探検」して、午後から夜にかけて“Tutor”「家庭教師」をお願いするのもいいかもしれません。パッケージツアーではないので、一歩外に出ると、すべて「英語」でのコミニュケーションが必要になります。親子で、一緒に街中を探索するだけも、結構、エキサイティングな「英語」体験になるはずです。


★ 個別Tutorは、あくまで先生方の空き時間にお願いするものです。滞在日程によりお引き受けできない場合もございますので、ご了承ください。


 【シンガポールでの滞在先】
 
1週間単位で組み合わせるのも自由です。


A:リゾート気分満喫のシンガポール親子留学
 ダウンタン・イースト

【宿泊費】
(8月)120から(12月)360(S$)/一泊(一部屋)
季節・宿泊曜日によって部屋単価は上下します。

 ビーチまで歩いて10分ほどです。施設内には、BIGスライダーがあるプール、BBQ、ボーリング場、遊園地、スーパーマーケットもあるので、まさにお勧めです! 

 特に8月は、シンガポール国内は観光シーズンではないので、宿泊費用が1年を通して最も割安な時期。この時期を逃す手はありません。宿泊は一部屋単位の契約ですから、お仕事で忙しいお父さんと現地で合流して、数日過ごすこともできます。


ダウンタウン・イーストのサイトはこちら。


B:じっくり勉強したいシンガポール親子留学
 YMCAのホテル・寮

【宿泊費】180(S$)/一泊(ツイン)
      : 35(S$)/一泊(18歳以上:Student Bed・寮)


 ドビーゴートの駅前なので、とても便利。1階がホテルのフロント、2階がYMCA・Schoolですから、この際、じっくり勉強したい方やお子さん単独の留学にも適しています。

 ただ、寮の場合、同室の留学生によっては騒々しい環境になったり、基本的には相部屋ですので、プライバシーが少ないです。トイレとシャワーも共同です。


YMCAホテル・寮のサイトは、こちら。


C:生活や習慣を満喫できるシンガポール親子留学
 シンガポールのご家庭へのホームステイ

【宿泊費】:約700(S$)/1週間(お2人)
宿泊先によって、宿泊費用は上下します。


 シンガポールの生活を満喫されたい方のためには、ホームステイ先もご案内することができます。基本的に一人部屋のため、プライバシーは守られますが、食事や帰宅時間など、それぞれの家庭の宗教や習慣によって決められたルールもありますので、注意が必要です。(郷に入れば、郷に従う…。)また、ホームステイ先が学校から遠い場合、通学が不便になることもあります。

 時間があえば、CHESホリデークラスを担当しているアイシャ先生やジャスミン先生のご自宅でも引き受けていただけます。宿泊先は、すべて先生方から紹介していただきますので、日常会話に触れる機会も多く、安心して現地文化、生活習慣、考え方を学ぶことができるでしょう。



 【送迎】


【送迎費用】50(S$)/1Way
ご希望される方には、チャンギー空港から、滞在先までの送迎を手配します。(滞在先にダウンタウン・イーストをご希望される方は、必ず必要になります。)

 CHESホリデークラスを担当しているジョイス先生のお父さんのベンツ・タクシーは、7人乗りでとても快適、日程があえば引き受けていただけます。シンガポールの隅から隅まで熟知している、とてもおしゃべり上手な楽しいパパですよ。

★ 留学期間中の観光ガイドも、引き受けていただけます。1時間45(S$)で、2時間以上の予約が必要になります。


 【滞在手配料】


【滞在手配料】:52,500円(消費税込)/一組
上記費用に含まれるものは、入学申請費用、滞在先手配費用、送迎手配費用です。


 【注意事項】


航空券は、留学先の入学日に必ず間に合う(遅くても日曜日着)ように、ご自身で手配ください。

シンガポールに入国の際には、最低でも6ヶ月間の有効日数を残すパスポートが必要です。(日本国籍保有者で、観光目的の3ヶ月以内の滞在であれば、ビザ(査証)は事前取得不要です。)

海外旅行保険が必要な方は、当社で手配します。(実費が必要)

留学先・滞在先によっては、送金費用の実費(1件6500円)が別途必要になります。

CHES:「親子留学」承認書は必ずご確認ください。

シンガポール政府の公式サイト「singapore education」(日本語版)も、ぜひ、ご参照ください。また、長期留学の場合、「出発前の準備事項」は、非常に参考になると思います。


まずは、「CHES:親子留学」の見積もりを

ご請求ください。


受け入れ人数には、限りがありますので、
ご希望の方はお急ぎくださいね

(1シーズン10組程度を予定しています)





たとえば、8月の2週間の親子2人での留学費用は、おおむね22万円位です。
(1S$=65円で計算しています)
・留学費用:400S$×2週間(サムス)=800S$
・滞在費用:120S$(8月)×14泊(ダウンタウン・イースト)=1,680S$
・送迎費用:50S$×2回(行き・帰り)=100S$
・滞在手配費用:52,500円×一組=52,500円
・上記には、飛行機の往復チケット代、海外傷害保険料などの費用は含まれていません。

2週間を越える長期間の留学も手配できますので、ご希望の方はご相談ください。


直接YouTubeで観る

実は、私自身、長男がまだ時間に余裕がある小学生の間にと考え、昨年、カナダへの2週間の「親子留学」を企画したことがありました。知人から、そのご友人を紹介していただいたごくプライベートなホームステイ企画です。

友人のご自宅の滞在費用として、700(US$)×2(週間)+手数料550(US$)。現地でのアクティビティ(YMCAキャンプ)の費用が、500(US$)×2(週間)。これだけで1人、約30万円。あと、さらにカナダとの往復の飛行機代が必要でした。

現地で学ぶことができる内容をよく検討したものの、この金額では、さすがに考え込んでしまい、企画段階で断念してしまいました。

結局、中学1年になった長男は、バスケットボールの新人戦が終了した8月後半のタイミング(9月の新学期には1週間ずれ込みましたが・・・)で、単独で「YMCA−School」に2週間留学することに。

2週間のシンガポール単独留学から、無事帰国して、最初の一言は…

「明日から、また、シンガポール行きたい! こんな機会を与えてくれて本当にありがとう」でした。

長男は、CHESホリデークラスを担当している先生宅にホームステイしながら、YMCA−Schoolに通って、英語を勉強していたのです。YMCA−Schoolは、海外からの留学生を受け入れて、しばらく英語を学んだ後、シンガポールの公立中学・高校に編入させることを目的に運営されているのですが、、、

長男のクラスは、約20名ほどの生徒がすべてチャイニーズ。年齢は、長男と同じ年の12歳から18歳まで。もちろん、すべての生徒は、親元から離れての単独留学です。

長男が、あるとき、留学先の友人の1人に「勉強好き?」と聞いたそうです。

すると、その友人は、すかさず「もちろん!」と答え、続いて、「勉強して、自分の気持ちと、人生を変えたい!」と。

なんだか、すごい! ですよね。その子は、まだ14歳。日本と中国の「危機感」の違いなんでしょうか。
 
この言葉を聞いて、さすがに普段はぼんやりしている長男も、かなり衝撃を受けたようです。長男も、帰国後、ほんの少しだけですけど、、、大人になった気がします。

詳細は、こちらのBlogに写真付きでアップしていますので、ご参照くださいね


この機会に、あなたもお子さんと一緒にぜひ、経験してください!
私たちが、シンガポールの教育現場で感じた「Nice Surprise」を! 

ただ・・・

受け入れ人数に限りがあります。
ご希望の方は、お急ぎくださいね。


見積もり依頼の方法は、
カンタンです。


いま、すぐこちらから↓
「CHES:親子留学」見積り依頼書 
保護者さま お名前(漢字)
お名前(かな)
お子さま お名前(漢字)
お名前(かな)
年齢  
住所 郵便番号
都道府県
市区町村 番地
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FAX
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(半角英数でお願いします)
確認のため、同じアドレスを
ご入力ください。
ご質問・ご要望  
出発希望(予定)日
ご希望滞在週数
 1週間
 2週間
 2週間以上

ご希望留学先
 サムス
 インリンガ
 YMCA
 個別Tutor

 子どもだけ学ぶ
 親子一緒に学ぶ

ご希望滞在先
 ダウンタウン・イースト
 YMCA
 ホームステイ

空港から滞在先への送迎
 希望する
 希望しない

は必ず入力してください。

         


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神戸市垂水区清水通3-10(水道橋バス停前)
TEL:078-754-7500
FAX:078-754-7501
E-Mail:info@kobe-ches.jp

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