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2011年4月

ご紹介します。
CHES Weekly Class「新・カリキュラム」

詳細はこちらから、ご確認ください。

ただいま、ウィークリー・クラスの無料トライアル・レッスン参加者募集中です。

ウィークリー・クラスの様子はBlogでも公開しています。

こちらから、ご覧下さいね。



2012.1.18
【2012.春】CHES

2012年の春休みホリデークラスは…

2012年3月26日(月)から4月6日(金)の2週間の開催を予定しています。

資料・申し込み書の請求は、↓こちらから。いますぐお急ぎくださいね。


【2008.春】CHES
スプリング・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2007.夏】CHES
サマー・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


【2006.冬】CHES
ウィンター・スクールの様子は
→こちらからご覧くださいね。


2008.8.CHES
【Summer Program】


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2008.3.CHES 
【Spring Program】


2008年.春.CHES:ホリデー・スクールの様子です。プレイボタン▲を押すと再生できます。
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2007.CHES 
【Winter Program】


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2007年CHES:サマー・スクール担当のジョイス先生からの
メッセージです。

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2007.CHES 
【Summer Program】


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アシスタント・ティーチャーのレイモンド君からの応援メッセージです

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Yuka Hanahusaちゃん(7歳)のママ
娘、Yukaにとって、初めて触れた今回の英語は、お勉強としてではなく、楽しく喜んで参加でき、10日間が本当にenjoyできたようで、CHESが終わったいまでも英語の歌を口ずさみ踊っています。

10日間で子供がなにをつかんでくるのかを楽しみにしていました。お友達もふえ、お歌やおどり、英語に対して自然に入り込んでました。成長しましたよ。

K・Nくん(4歳)のママ
子供が楽しみながら、ごく自然に英語に接することができました。

CHESって、どんなところ? 大丈夫カナ? と心配されている方、ぜひご安心ください。子供たちのたくさんの笑顔に出会えます。


ゆきちゃん(5歳)のママ
サマースクールで新しいお友達と楽しく過ごせたことで、英語や英語以外のことでも、積極的にチャレンジする気持ちが出てきたように思います。

人見知りのわが子が、英語での授業、先生方、お友達に慣れることができるのか心配していましたが、先生方の優しい笑顔に安心し、毎日楽しくサマースクールに通わせていただきました。思い切って通わせて本当によかったと思います。

Y・Bちゃん(5歳)のママ
毎日、娘が楽しくサマースクールに通っていて嬉しく思いました。

たくさんのお友達がもでき、自分より小さい子の面倒をみることが嬉しかったようで、少しお姉さんになったなぁと、思います。

たまに英語の曲を口ずさんだりして、英語を楽しんでいるようです。

親自身も英語を学んで、子供に英語で話しかけるなど、一緒に楽しんで学んでいきたいなぁと思いました。

子供は気負うことなく、すんなり英語の世界に入って行くことができるので、親も気負わず、子供を送り出してはいかがでしょうか。娘はとても楽しんでいましたよ。

Y・Y兄妹(5歳・7歳)のママ
楽しい時間を過ごせたこと、毎日、楽しくて仕方がない…という感じでした。いまでも覚えた歌を鼻歌で口ずさみます。…よほど楽しかったのでしょう。

お母さんから離れて遊ぶことさえできれば、なにも心配ありません。ぜひ、長期休みにしかできない学習(?)を! 学習なのかな…遊びなのかな…とお兄ちゃんは言っておりました。

海希くん・航輝くん兄弟(5歳・9歳)のママ
日常の生活のなかで、自然と英語の歌をうたうようになりました。

絶対に親を困らせると思っていたコウキが、自ら朝早くから起きてCHESの準備をするのはビックリしました。

習ってきた単語を一つ一つ使っている姿にもビックリしました。10日間でしたが、彼にはとてもいい体験だったようです。

AYANA(6歳)ちゃんのママ
1年半ほど英会話スクールに通っていましたが、いままで自分から家庭内で英語を口にすることはなかったのが、3日目くらいから、私を"Excuse Me"と呼んでみたり、Good Morningの歌を一緒に歌おうとせがんだり、とても楽しく嬉しそうに英語に親しんでいました。

何かの形で英語に触れさせたいと思っていますが、近くにそういうスクールがなくて悩んでいます。

CHESの運営は先生をお呼びしたり大変だということは承知しておりますが、週1か2でのずっと通える形になってくださればいいなと、勝手な思いをもっております。

私もはじめての環境に子供を1日預けることに不安はありましたが、その不安は初日のお出迎えにの時にすぐに解消されました。

「ママ! めっちゃ楽しかったよ」と帰ってきた娘の顔は本当に嬉しそうな笑顔でいっぱいでした。

広海くん・歩海くん兄弟(5歳・7歳)のママ
英語と考えると戸惑うひとも多いけど、それ以外にも得られるものもたくさんありました。

私の子供たちには大きな経験の一つになりました。


M・Nちゃん(8歳)のママ
「英語」というものに対して親近感を持ち始めた。

「英語教育」=「勉強」というよりも、まず本人が楽しく自発的に興味を持ってとりくめるのが理想。

CHESのサマースクールに参加させていただいて、とても有意義な夏休みを過ごすことができました。できればもっと早く(3歳ぐらい)出会いたかったです。

奈津ちゃん(7歳)のママ
「もっと話したい」「もっと伝えたい」という娘のやる気、意欲が得られたと思います。

英語を勉強ではなくコミニュケーションの方法としてとらえ学んでくれればいいと思います。

CHESの10日間は子供たちにとって、本当に貴重な体験だと思います。

M・Yちゃん(7歳)のママ
過去に3年間英語(日本人講師)を習い、やめてからは英語に拒絶反応を示していましたが、サマースクールのお陰で英語がとても楽しいと子供が言うようになりました。

ある程度の人数のなかで、工作やお絵かきや体を動かしたりして、お互いに刺激しあいながら英語を身につけて欲しい。(以前は少人数にこだわり過ぎていました)

最初は不安もありましたが、1日目から「楽しかった!」の声が聞けて、あとの残りは安心して通わすことができました。

Y・M兄妹(5歳・7歳)の京子ママ
子供たちが英語を身近に感じて、好きになりました。

毎週、英語教室に通うより、短期間集中してCHESに参加していけたらいいなあ!と思いました。

たかが10日間、されど10日間!! 中身がギュッと詰まったCHESのサマースクールでした。Ms.Joyceをはじめ、素敵なスタッフに囲まれて安心して楽しめました!!


しーちゃん(3歳)のママ
団体生活に慣れることができたと思います。英語で歌をうたえるようになり、外国の方とも、物怖じせずにいられるようになれたのでは? と思います。

はじめは3歳の子には無理があるのかなと、心配していましたが、初日にお迎えに行ったとき、娘の顔をみてそんな心配は吹き飛びました。

毎日とても楽しそうで最後の発表会では、お歌を上手にうたう姿をみて、参加して本当によかったと思いました。

母親の純粋な気持ちからCHES を熱心に企画されている森本まさみさんのお話を伺い、彼女の比類稀な発想と企画に、ぜひ、私の目の前で実現して欲しいという思いから、2006年12月「ドルフィン幼児教室」の場を喜んで提供させていただきました。

みなさんも、この機会に、ぜひ、CHES にふれてみてくださいね。私も、楽しみにしています!

ドルフィン幼児教室
代表:菅原 文子
会社概要

小学生までのお子さんをお持ちのお母さんへ!

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英語ができる子の親だけが知っている!

新「英語育児」

英会話教室でも、教材でも教えてくれない
「英語育児の常識」があります。
英語ができる子の親だけが知っている「常識」とは?
トライリンガル育児に成功したまさみ先生が
大きな声でこっそりあなただけに教える「英語教育の親技」。
英語が苦手なママも必見!

英会話が苦手だった私が、どのように二人の息子に
「英語」を教えたのか。
実際の体験談テキスト内容など
公開していきます。


はじめまして!

Chelsea Enrichment School
CHES
代表の 森本まさみ です!


子どもに英語を身につけさせてあげたいと、心から願うママやパパのために毎回無料でお届けするメールマガジンです。たとえいま、英語が苦手と感じているママやパパにも、子どもと一緒にわかりやすく学べる内容が満載です。メールアドレスを「半角」でご記入のうえ、登録して下さい。

子育てを体験しながら実践してきた内容ですから、回を追うごとに子ども達の英語への興味がわき、自然と英語力があがってくるはずです。ママもパパも、ぜひお子さんと一緒に楽しんでくださいね。また、キングス・イングリッシュを格安で学ぶことができるシンガポールへの親子留学・短期留学情報もお伝えしていく予定です。
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2009.4.27 第サンプル号 基本隔週発行
発行者:Chelsea Enrichment School 代表 森本 まさみ
関連サイト http://kobe-ches.jp/
マガジンID:0000289375
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幼い子どもの頃から英語に親しみ、少しでも話せるようになれたらいいのに、というのが日本人の親心ですよね。多くのお母さんたちは、同じ思いをお持ちになられていると思います。私もかつては、二人の息子にできれば無理なく英語を学ばせたいと、夢見る英語が苦手な新米ママでした。

ただ、夢見るだけではなく「幼い頃から早く何か始めなくては」と思い、ビデオ・ DVD ・ CD 等、「子ども向けの英会話教材」を買ってみたり、「英語教育についての本」を読んでみたりと、本だけでもいったい何冊買い込んだことでしょう。

また、英語環境も大事だと思い、実際に「子どもむけの英語教室」にも連れて行きました。楽しく通いはじめたものの、息子の口から出てくる言葉はA・B・C。いつまでたっても”How are you?”からは一向に進歩しません。

私と同じようにこれらの経験をして、すでにため息をついているママも多いのではないでしょうか。

結論から、お話しすると、いままでよく言われてきた「英語育児」方法は、ごく普通の日本のママが実践し続けるのは不可能だし、あまり効率的な方法ではないということです。

たとえば、「46時中英語のCDやDVD」を流す方法。子ども達は面白くない番組は、英語であろうが日本語であろうが見向きもしません

また、幼い頃からの英語環境が必要と考え高額な費用を負担しながら、インターナショナル・プリ・スクールや子どもむけの英語教室に通わせても、残念ながら、日本で英語を教えている多くの外国人教師は、教員免許さえないというのが実情です。(もちろん、すべてではないですよ。本当に素晴らしい外国人教師の方々にもお世話になりましたから)

なかなか英語力が伸びない息子達に苛立ちを感じていた私に転機が訪れたのは、当時シンガポール住んでいた父母のところに滞在していたわずか数ヵ月の体験。

この数ヵ月の体験こそ、まさに「目からウロコ」でした

シンガポールのインターナショナル・スクールでは、母国語が「英語」ではない子ども達もごく自然に「英語」を学ぶことができるプログラムが、普通に実践されていたのです。さすがバイリンガル教育の本場シンガポールです。

インドや中国、マレーシアなど近隣諸国から留学生が集まり、いま世界的にも教育先進国として注目を集めている理由がよくわかりました。

そこには、私がどんなに一生懸命さがしても、日本では見つけることのできなかった英語教育があったのです。私も教育資格者として、シンガポールのインターナショナル・スクールで日本語クラスの担任をする機会に恵まれ、多くのことを学ぶことができました。

こうして学ぶことができたのが、まさに英語ができる子の親だけが知っている「常識」です。日本の英会話教室でも、教材でも教えてくれなかった、まさに英語ができる子の親だけが知っている「新・英語育児の常識」があったのです。

たとえば、子ども達が、ごく自然に英語を学ぶために必要なことは・・・?

お母さんが英語の教諭、お父さんは外国人などの特別な家庭の語学環境が必要なわけではありません。2人の息子たちが特別だったわけでもありません。まだ来て間もない 86 人の日本人の子ども達も、みんな同じようにごく自然に英語になじみ、話し始める姿を目の当たりにすることができたのですから!

ただ実際のところ、本当に苦労したのは、
ここからです。


シンガポールから帰国後、2人の息子達にとって適当な受け入れ先をなかなか見つけることができなかったのです。長男は当時小学3年生、次男は幼稚園年長。このままでは、少し分かるようになってきた英語もすぐに飛んでいってしまう。幼い子ども達は、英語を吸収するのも早いのですが、忘れるのもそれ以上に早いのです。

インターナショナルスクールを卒園し、日本人学校に通い始めた子ども達が、わずか数ヵ月後の夏休みに遊びに来たときには、すっかり英語が話せなくなっている様子をシンガポールで目の当たりにし、驚いたことのある私には、日本での受け入れ先が決まらないことは、まさに大きな壁。

気持ちがあせり、インターナショナルスクールに通わせることも検討しましたが、高額な学費の割には、教育レベルが日本の学校に比べてもけっして高くない点に、やはり納得ができませんでした。

結局、長男はチャイニーズスクールに戻り、次男は学齢の関係で(9月からの待機期間だけインターナショナルスクールに)、翌年の小学校1年生の入学式にあわせて、同じチャイニーズスクールにお世話になることになりました。日本人の私達家族の要望を快く受けて入れていただいたチャイニーズスクールの先生方には、いまでも感謝の気持ちで一杯です。

ただ、まさにここからです。再び大きな課題に直面することになったのです。そこそこ英語が分かるようになったの息子達の「英語力」を日常の生活の中でどうやって「維持」し、さらに「伸ばして」いくことができるのかが大きな課題です。

分かるようになったといっても長男は、先生の言うことがようやくおおまかには理解できる程度、次男は先生の言うことは理解できてもまだ読み書きは全然できません。冷静に考えると、まだバギーに乗っているような「ひらがな」の読み書きさえできない子どもが、英語の読み書きができなくても当然ですよね。

こうして適当な受け入れ先が日本で見つけることができない以上、私には、まさに「英語教育の親技」が必要になったのです。

そこで私は、シンガポールのインターンナショナルスクールで先生方が実践していたTOPICを改めて確認し、テキストを読み直し、息子達と一緒に英語を学ぶことを決意したのです。

あれから4年、今年、長男はそのままチャイニーズスクールの中学部に進学しましたが、6年生の段階で英検2級に合格。次男は2年生最後に準2級の1次試験には合格したものの2次試験の面接は、わずか1点足らずで不合格(汗)。次男はよく言えばシャイ、人見知りが強く初対面の方とすぐに話すのは苦手なようです(「態度」の評価は、なんと1点。せめてここが2点だったら合格していたのに…(泣)。

私の育児も、まだまだ、これからも続きます・・・(笑)。

もちろん2人ともチャイニーズスクールに通っているので、英語を勉強しているのは「家」だけです。こうして、私が息子達の「英語力」を日常の生活の中でどうやって「維持」し、さらに「伸ばして」いくことができたのか、忙しく過ぎ去る毎日のなかで体験し実践してきた内容をすべてお伝えするのが、このメルマガです。

このメルマガをぜひ読んでいただきたいのは

「子ども向けの英会話教材」を買ったけど、子どもは見向きもしなくなった。
「英語教育についての本」を読んだけど、子どもには伝えられない。
「子どもむけの英語教室」に通ったけどあまり効果がないように思う。
「インターナショナル(プリ)スクール」に通わせたけど、結局、いまは日本の小学校に通っている。

このようにいろいろ実践してきたけど、なかなか子ども達の英語力が伸びないと、すっかりため息まじりのママやパパ。そして、お父さんが外国人などの特別な語学環境ではないけれど、子どもには無理なく英語を学ばせたいと考えているすべてのママやパパです。

英語が苦手と感じているママやパパでも大丈夫です。私には、すでにたくさんの仲間がいます。いまCHESの活動を応援してくれているシンガポールの先生方、そして同じ日本の教育環境の中で、英語が苦手と感じながらも、少しずつ「英語教育の親技」を発揮し、がんばっている多くのママやパパ達です。

実際に子ども達が楽しく学んだよりすぐりの内容を体験談を交えながら、これから隔週でお届けします。私達と一緒に「新・英語育児の常識」を実践し「英語教育の親技」を楽しんでいきましょう。私達もまだまだ成長したいと考えています。

また、このメルマガを親しい人に紹介してもらえると、嬉しいです(^^)

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英会話教室でも、教材でも教えてくれない「英語育児の常識」があります。英語ができる子の親だけが知っている「常識」とは?トライリンガル育児に成功したマミーが大きな声でこっそりあなただけに教える「英語教育の親技」。英語が苦手なママ必見! http://www.mag2.com/m/0000.html
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 ◆発行人
 神戸CHES事務局 
 代表 森本 まさみ
 ◆E−Mail 
mailto:masami@proud-co.net
 ◆Chelsea Enrichment Schoolの詳細は…
http://kobe-ches.jp/
 ◆CHESウィークリクラスの様子はこちらから。ぜひお楽しみください!
http://d.hatena.ne.jp/kobe-ches/
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今回のホリデークラス開催は2012年3月26日(月)から開催です。
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