びっくりモンスターではありません(念のため)w。

いま、CHESプリ・スクールで話題沸騰中の動画があります。

 

あまりお上品な映像ではないので、積極的に勧めたわけではないのですが、、、少し小さなCHES Friendsは、一度観ただけで、すっかり虜になってしまったようです(汗)。

 

なかには、少し心配顔で相談されるママもいらっしゃいましたので、そのネタ元の動画を紹介させていただきます。

 

その曲は、“Go Away! Big Green Monster!”なのです。“Big Green Monster”は、ついつい“びっくりモンスター”に聞こえてしまうのですが、“びっくりモンスター”ではないのですぅ(念のため)w。


うちの次男も幼い頃、なぜかこの曲を気にいって、何度も聴いていたことを思い出しますww。

 

いまや、この“びっくりモンスター”は、お友達の間で、落書きにまで発展。目の部分をくり抜いて、仮面のように顔を隠して、“びっくりモンスター!”いえいえ、“Big Green Monster!”と叫ぶのが流行中ですぅ。

 

“Go Away! Big Green Monster!”、実はもともとは絵本だったんですよ。ちょっとした仕掛け絵本なので、興味のある方は、こちらもご参照ください。

Go Away, Big Green Monster!

Go Away, Big Green Monster!

  • 作者: Ed Emberley
  • 出版社/メーカー: LB Kids
  • 発売日: 1993/04/01

 

そして、もう1つ。お願いがあります。たしかに“Go Away!”という表現も、あまりお上品な表現ではないのですが、もしも、CHES Friendsが、お遊びで“Go Away!”(もちろん、表現の仕方にもよりますが・・・)と表現しても、できたら少し大目にみてやってください(爆汗)。

 

いま、曲の歌詞をそのままリピートすることが楽しくてしょうがな時期でもあります。あまり気持ちのいい表現ではないことを説明したうえで、少したしなめる程度でお願いします(滝汗)。

 

でもね…、

 

実際の英語環境のなかでは、こんな表現を使えないと、自分を守れないことになる重要な表現であるとも感じることがあります。

 

とにかく、“Go Away!”は、長男がシンガポールのチャイルド・ケア・センターで一番最初に覚えた言葉でもあるのです。そして、もう1つは、“Don’t want !!”でした(笑)。

 

とりあえず、いまの段階では、「はは~ん、例のアレかぁ」という程度で、よろしくお願いいたしますぅ。

 

CHESホリデークラスでも過去に2回取り上げたことがる“The Very Hungry Caterpillar by Eric Carle”も、一緒に観ているのですが・・・、

でも、なぜか、こちらは、お上品過ぎてwあまり人気がないのです(爆)。いまとなっては、ジャスミン先生の当時のパフォーマンスが懐かしいぃ、です。


2017年冬休みホリデー・クラス募集開始♪

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